哀愁のクラシック・ソロギター
ぜひ紹介したいソロギター奏者を見つけました。
最初アマチュアの方かと思ったんですが、どうやらプロのようです。失礼しました><
David Qualeyさんという方で、CDもたくさん出されています。
容姿といい、ギターの音色といい、哀愁漂わせています。
以下、ビートルズを弾いている動画です。
Let It Be
Here, There And Everywhere
Lady Madonna
動画, 音楽 | コメント(0)
英語でビートルズをもっと知ろう!
ぜひ紹介したいソロギター奏者を見つけました。
最初アマチュアの方かと思ったんですが、どうやらプロのようです。失礼しました><
David Qualeyさんという方で、CDもたくさん出されています。
容姿といい、ギターの音色といい、哀愁漂わせています。
以下、ビートルズを弾いている動画です。
Let It Be
Here, There And Everywhere
Lady Madonna
Notes onシリーズはAlan W. Pollackさん(音楽学者)が書いたビートルズの楽曲の解説サイト。
10年間かかって、187曲と25のカバー曲の解説を完成しています。
スゴイ熱意ですね
音楽学者(musicologist)というとおり、音楽理論をベースにした密な解説が素晴らしいです。
解説はアルファベット順、アルバム、レコーディングの日付毎に閲覧可。
スクリーンショットは、アルバム別のもの↓
Tags: 音楽理論
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